【箱付き】絣のベビースリング【安心の国産】沖縄で開発製造しています!
『ママにも赤ちゃんにも快適な抱っこ紐(ベビースリング)』
沖縄子育て良品のはっぴい店長が開発した、使いやすくて便利な抱っこ紐(ベビースリング)です。
「本当に使ってよかった!」と多くの嬉しい声が届いています!
新生児から使えて、赤ちゃんにとって楽な姿勢をキープ出来ます。
赤ちゃんもベビースリングの中でぐっすり寝てくれるので、ママも嬉しいそんなベビースリングです。
新生児は「横抱き」、おすわりが出来るころには「縦抱き」や「カンガルー抱っこ」など、赤ちゃんの月齢に合わせていろいろな抱っこが出来ます。
新生児から15kgくらいまで使えるので、長く愛用できるのもうれしいポイントです。
絣のベビースリングは、琉球絣を使ったこだわりの抱っこ紐です。
心のこもった贈り物をお探しの方におすすめです。
専用箱に入れてお届けいたします。
-------------
■琉球絣って何?
◇琉球絣(りゅうきゅうかすり)は、沖縄県南風原町(はえばるちょう)を中心に生産される伝統的な織物です。
◇14〜15世紀頃、大交易時代に東南アジアから絣の技術が伝来したとされています。
◇沖縄の自然や生活をモチーフにした約600種類もの多彩な模様が特徴で、模様ごとに意味が込められています。
◇手括りや草木染めなど、手間のかかる伝統的な技法で素朴で温かみのある風合いが魅力です。
◇日本各地の絣織物のルーツになったとも言われ、現在は国の伝統的工芸品に指定されています。
-------------
■こだわり
・肩
最低限度必要な綿を入れています。
肩への負担は軽く、もたつかず、夏も暑くなりません。
・ポーチ
生地の幅も赤ちゃんを安全にしっかりくるめるようにしております。
・全長:1m95cm
たっぷりサイズです。
身長150cm前後の方から175cmくらいの方まで使用できるサイズです。
授乳のときに、テールを使い授乳隠しができるようにしているためです。
お散歩のとき、日差しよけにしたり、風よけにしたりなど、テール部分が使えるのです♪
・リング:直径6センチ
つなぎ目のないステンレスのリングを使用
-------------
■素材
綿100%
肩布:シルク(琉球絣 茜・柿のみ)
-------------
■色
・琉球絣(紺)
・琉球絣(茜)
・琉球絣(柿)
-------------
■製造
日本(沖縄)
-------------
【スリングの使用方法】
◆はじめに◆
この3つの【★印】が特に重要です!!
【1】スリングのすそを広げて、両方の角を持ちます。
【★2】両手で両端からたぐり寄せていき、ひとつにまとめます。
【3】集めた生地を2本のリングに通して、折り返し1本のリングに通します。
テールを60cmくらい引っ張ります。
【4】布の端と端を合わせます。
【★5】たすきがけにします。赤ちゃんの入る生地は親指で下へ引っ張っておへその高さにします。
【★6】リングを鎖骨の高い位置にします。
【7】生地がねじれていないか確認します。
※赤ちゃんを抱っこしながらの準備は危険です。
スリングを装着する時は、赤ちゃんはベッドなどに寝かせておいてください。
また、横抱きの場合、赤ちゃんの頭はリングと反対側に来るように抱っこをする方がおすすめです。
-------------
◆横抱きの方法◆
【1】リングと反対側の腕で赤ちゃんを抱っこしてください。
※ぐずっているときは抱っこで落ちつかせてからスリングを使うようにしましょう。
足が突っ張ったまま無理にスリングを使うと股関節脱臼につながる場合があるので注意が必要です。
【2】足からスリングに入れます。スリングの中で赤ちゃんの足は「あぐら」、両手はお腹のあたりにします。
【3】赤ちゃんを抱えている腕ごとスリングに入れ、赤ちゃんが入ったら反対の手で支えながら腕を抜きます。
【4】外側の生地は赤ちゃんを覆うように、内側の生地はママの胸元まで引き上げます。
【5】テールの箸を引っ張って、緩みのある生地を調節します。
【6】落下防止のため、頭側の手は必ず赤ちゃんを支えてください。
◆横抱きをする時の注意点◆
生後間もない赤ちゃんの関節はやわらかく、股関節が外れてしまうことがあります。
股関節脱臼を防ぐためには、赤ちゃんの自然な体勢を保つために、膝をMの字に開いた状態で横抱きしてください。
スリングの使用方法を詳しくご紹介したパンフレットをお付けしてお届けします。
-------------
◆うまく横抱きができないという方◆
☑リングが胸元まで下がっているとき
☑テールの引張りがゆるくて、密着していないとき
☑おへそよりも下の方にぶら下げて抱っこしているとき
☑月齢が高くなっているとき(縦抱っこなら落ち着くことがあります)
『ママにも赤ちゃんにも快適な抱っこ紐(ベビースリング)』
沖縄子育て良品のはっぴい店長が開発した、使いやすくて便利な抱っこ紐(ベビースリング)です。
「本当に使ってよかった!」と多くの嬉しい声が届いています!
新生児から使えて、赤ちゃんにとって楽な姿勢をキープ出来ます。
赤ちゃんもベビースリングの中でぐっすり寝てくれるので、ママも嬉しいそんなベビースリングです。
新生児は「横抱き」、おすわりが出来るころには「縦抱き」や「カンガルー抱っこ」など、赤ちゃんの月齢に合わせていろいろな抱っこが出来ます。
新生児から15kgくらいまで使えるので、長く愛用できるのもうれしいポイントです。
絣のベビースリングは、琉球絣を使ったこだわりの抱っこ紐です。
心のこもった贈り物をお探しの方におすすめです。
専用箱に入れてお届けいたします。
-------------
■琉球絣って何?
◇琉球絣(りゅうきゅうかすり)は、沖縄県南風原町(はえばるちょう)を中心に生産される伝統的な織物です。
◇14〜15世紀頃、大交易時代に東南アジアから絣の技術が伝来したとされています。
◇沖縄の自然や生活をモチーフにした約600種類もの多彩な模様が特徴で、模様ごとに意味が込められています。
◇手括りや草木染めなど、手間のかかる伝統的な技法で素朴で温かみのある風合いが魅力です。
◇日本各地の絣織物のルーツになったとも言われ、現在は国の伝統的工芸品に指定されています。
-------------
■こだわり
・肩
最低限度必要な綿を入れています。
肩への負担は軽く、もたつかず、夏も暑くなりません。
・ポーチ
生地の幅も赤ちゃんを安全にしっかりくるめるようにしております。
・全長:1m95cm
たっぷりサイズです。
身長150cm前後の方から175cmくらいの方まで使用できるサイズです。
授乳のときに、テールを使い授乳隠しができるようにしているためです。
お散歩のとき、日差しよけにしたり、風よけにしたりなど、テール部分が使えるのです♪
・リング:直径6センチ
つなぎ目のないステンレスのリングを使用
-------------
■素材
綿100%
肩布:シルク(琉球絣 茜・柿のみ)
-------------
■色
・琉球絣(紺)
・琉球絣(茜)
・琉球絣(柿)
-------------
■製造
日本(沖縄)
-------------
【スリングの使用方法】
◆はじめに◆
この3つの【★印】が特に重要です!!
【1】スリングのすそを広げて、両方の角を持ちます。
【★2】両手で両端からたぐり寄せていき、ひとつにまとめます。
【3】集めた生地を2本のリングに通して、折り返し1本のリングに通します。
テールを60cmくらい引っ張ります。
【4】布の端と端を合わせます。
【★5】たすきがけにします。赤ちゃんの入る生地は親指で下へ引っ張っておへその高さにします。
【★6】リングを鎖骨の高い位置にします。
【7】生地がねじれていないか確認します。
※赤ちゃんを抱っこしながらの準備は危険です。
スリングを装着する時は、赤ちゃんはベッドなどに寝かせておいてください。
また、横抱きの場合、赤ちゃんの頭はリングと反対側に来るように抱っこをする方がおすすめです。
-------------
◆横抱きの方法◆
【1】リングと反対側の腕で赤ちゃんを抱っこしてください。
※ぐずっているときは抱っこで落ちつかせてからスリングを使うようにしましょう。
足が突っ張ったまま無理にスリングを使うと股関節脱臼につながる場合があるので注意が必要です。
【2】足からスリングに入れます。スリングの中で赤ちゃんの足は「あぐら」、両手はお腹のあたりにします。
【3】赤ちゃんを抱えている腕ごとスリングに入れ、赤ちゃんが入ったら反対の手で支えながら腕を抜きます。
【4】外側の生地は赤ちゃんを覆うように、内側の生地はママの胸元まで引き上げます。
【5】テールの箸を引っ張って、緩みのある生地を調節します。
【6】落下防止のため、頭側の手は必ず赤ちゃんを支えてください。
◆横抱きをする時の注意点◆
生後間もない赤ちゃんの関節はやわらかく、股関節が外れてしまうことがあります。
股関節脱臼を防ぐためには、赤ちゃんの自然な体勢を保つために、膝をMの字に開いた状態で横抱きしてください。
スリングの使用方法を詳しくご紹介したパンフレットをお付けしてお届けします。
-------------
◆うまく横抱きができないという方◆
☑リングが胸元まで下がっているとき
☑テールの引張りがゆるくて、密着していないとき
☑おへそよりも下の方にぶら下げて抱っこしているとき
☑月齢が高くなっているとき(縦抱っこなら落ち着くことがあります)























